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「社労士國本 事務所便り」
千葉法務大臣は、「選択的夫婦別姓制度」導入が柱となる民法改正案(今国会提出予定)を明らかにした。女性の結婚年齢の引上げや再婚禁止期間の短縮、婚外子に対する相続差別の解消、裁判で離婚が認められる原因への「5年以上継続して別居した場合」の追加なども盛り込まれている。