(再生中にマウスをのせると一時停止、ボリューム、全画面表示等のボタンが表示されます。)
「社労士國本 事務所便り」
在職期間が短いために退職金額が少ない国家公務員に対して、民間における失業給付相当額との差額を国が支給する制度に関して、10年間(1999〜2008年度)で計約100億円が支払われていたことがわかった。1人当たりの平均受給額は約36万円。