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「社労士國本 事務所便り」
厚生労働省は、年金保険料の悪質滞納者に対する強制徴収について、11月にも国税庁に委任して行わせる方針を明らかにした。対象は、滞納期間2年以上、滞納額1億円以上の事業所または年間所得1,000万円以上の人で、「財産隠し」のおそれがあるケース。