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「社労士國本 事務所便り」
政府は、2011年度における公的年金の支給額を0.3%程度引き下げる方針を明らかにした。引下げは5年ぶりで、国民年金受給者1人当たりの受給額は月額平均で約160円の減額となる見通し。