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「社労士國本 事務所便り」
厚生労働省が「2006年版働く女性の実情(女性労働白書)」を発表し、女性の労働力率が48.5%(前年比0.1ポイント増)となり、2年連続で前年を上回ったことがわかった。同白書では、結婚後も働き続ける女性や再就職する主婦の増加により、離職率が特に高い25〜34歳での労働力率が改善しつつあるとしている。